日本人が投資に積極的ではないことを、国民性のせいにする人が多いです。
しかし私たちは、そう考えません。コスト構造が不透明な商品が多いからです。
国民性のせいにして海外投資をしなければ、輸入の多い日本は貧しくなるだけです。

​​ゴードルは、米国不動産投資事業からはじめました。

​日本人を、世界で稼ぐ投資民族に。

海外投資と聞くと正直怪しい。
だけど、ドル建て資産は持たないとまずい。
私たちはなにも隠しません。​隠れた利益をのせません。
利回りや税効果より、まず怪しさのない海外投資を。

​COMPANY

​ゴードルとは

ドル建て資産の運用プラットフォームをつくります。
そこでは、コスト構造が明らかな商品のみ扱います。

円安が進むずっと前から、円の実質的な価値は下落をはじめています。それはなぜか。アメリカを含む諸外国の経済や人口は成長する一方、日本の人口は減り始め、国力は低下し、物価上昇率も低いままだからです。このままでは、輸入の多い日本はどんどん貧しくなる。

だから、成長する国の正常なインフレを、日本に取り込む必要があります。世界経済を牽引し続けるアメリカ。人口も増えるアメリカ。そのアメリカの、通貨ではなく資産をもつことが大事だと考えます。私たちは、米国不動産投資事業からはじめました。

 
 

​SERVICE

​事業内容

まずは米国不動産投資事業から。
成長する先進国は、これからもアメリカです。

米国不動産市場の仕組みは、日本より分業化が進んでおり、透明性が高いです。その仕組みをそのまま日本に持ち込むことからはじめました。せっかくの透明な米国不動産取引に、日本の不動産業界の商習慣をあてはめてはいけません。ただの仲介、されど仲介。仲介の私たちは、隠れた利益をのせて取引やコスト構造を不透明にしません。それでいて、物件紹介から管理、売却に至るまですべて窓口となりお客様をリードします。